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2012.06.22 Fri
■お引っ越し先
ブログ、お引っ越ししてます。

■そして、僕は途方にくれる
どちらかというと日記的な感じ。

■とりあえず、実験
リンクのクリップがメインです。

■140文字では言えないこと
最近はTwitterでつぶやくことが多いのですが、たまには140文字で書けないことも多いので。
憤った気持ちの時に、つらつら書くことが多いですね。




おまけ
■Legend of YUZU

最近、どはまりしてるもの。
とにかく、ミーハー以外の何者でもありません、ええ。


その他
Twitter:@seria
Facebook:本名でやってます。探してね。
 17:06:37   comment:1   trackback:0   [Works-つれづれ]
2012.03.05 Mon
■卒業ソング 「制服」-松田聖子


この季節になると、卒業ソングが歌いたくなる、私です。
そろそろ、卒業ソングカラオケでもしようかと考え中。

そして、そんな、私の中で一番の、卒業ソングは、
松田聖子さんの「制服」という曲で、よく、歌います。

この曲は赤いスイトピーのカップリング曲だったんですが、
聖子ちゃんファンからの支持も高い1曲のようです。

私はこの歌の

失うときはじめて まぶしかったときを知るの
 

というフレーズがお気に入り。
失ってはじめて気づく、きらきらが青春、なんだな~、と思うわけですw。

自分の卒業式は雨女だったので、雨の記憶ばかり。
雨の卒業式はまた、それで味わいがありましたね。
傘という小道具が、いろんな役割を果たしていて。

あのころ、まぶしかった人たちは、今頃、どんな風に変わっているのでしょうね?
会わないほうがたぶん、幸せ、お互いに。

thema:音楽 - genre:音楽

 12:16:37   comment:1   trackback:0   [MyFavarite-Music]
2012.03.04 Sun
ひさびさのブログ
ひさびさにブログを書く。
2004年からずっと書いてきて、
mixiやら、twitterやら、tumblrやら、Facebookに舞台を移し、
つぶやいたり、日記を書いたり、リンクをクリップしたりしてきた。

それでも、もしかしたら、最後に帰るべきは、ブログなんじゃないか?
という思いに駆られて書いている。

これから、何をどんな風に書いて行くのか、まだ見えない。
だけれど、ストックする、ということにも意味があるのではないか、と思う今日この頃。

一応、今は、こんな感じで活動中。

twitter:@seria
tumblr:「とりあえず、実験」
tumblr:「140文字ではいえないこと」
mixiはほとんどクローズです。カーリング仲間だったら、申請くださいw。
Facebookはほとんどがリアル関係な方々です。あったことがあったら、申請くださいw。

さて、ここに何をためて行くか、じっくり考えようと思います。
 14:41:46   comment:1   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.11.30 Tue
■日曜日、午後のスィーツ2

おまけ。
 18:47:11   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.11.30 Tue
■日曜日、午後のスィーツ


日曜日の午後の優雅なスィーツ。
いや~、美味でした。

 18:46:37   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.11.30 Tue
■今日の贅沢ランチ


今日の贅沢ランチ。
有楽町で高級っぽい中華。
美味しかったのはマンゴープリンという罠。
 18:45:09   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.11.25 Thu
■今年の誕生日ケーキ

ずいぶんたってしまったのだけど、今年の私の誕生日ケーキ。

おいしゅうございました。
 12:03:23   comment:1   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.11.25 Thu
■だし茶漬け、頂きました。

今日はだし茶漬けを頂きました。
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明太子と湯葉が絶妙なお味でした。

 11:58:09   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.28 Sat
■また、会いにきました。

この子に会うために、箱根にきました。
今日はピーターラビットに囲まれて休みます。

 17:02:08   comment:2   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.28 Sat
■残り一杯しかなかったコーヒー

アイスコーヒーが後一杯で終わりと言われ、2人で共有。
アイスコーヒーが一日20杯限定の茶店って、どうなの?
 16:40:38   comment:1   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.28 Sat
■麦トロ定食

今日の昼食は麦トロ定食に明太子をトッピング。
おいしゅうございました。

 16:38:47   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.28 Sat
■箱根湯本駅

着きました。
電車での旅は初めてかも。
 10:57:09   comment:2   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.22 Sun
■贅沢なコーヒーゼリー

コンビニで買った贅沢なコーヒーゼリー。
昨日のおやつ。

 09:32:07   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.08.22 Sun
■海鮮丼 in 本厚木

海鮮丼をいただく。
私のメニューはマグロと鮭の四色丼。
マグロ、鮭、ネギトロ、いくらの乗った贅沢品。
それでも780円。
素敵すぎる。

メニューも豊富で、昼間から飲めるらしい。
また、いつかきたい。

 09:31:10   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.07.19 Mon
■今年のメロン

ありがとう。
毎年、幸せな気持ちにさせてもらってます。
そして、必ず近況が聞けることで、安心しています。

友達っていいね。
また、来年も、よろしくね。

 19:19:15   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.07.06 Tue
■今年の塩天丼

今年も塩天丼を食べに諏訪に行きました。
いや、カーリングをしに、か。

今年は助っ人に恵まれニ勝一敗。
楽しかった。
 08:03:43   comment:1   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.07.06 Tue
■一度は乗ってみたいな

新宿で遭遇。
一度は乗ってみたいなァ。
 08:01:19   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.06.30 Wed
■4度目のW杯、そして夢へ続く。
私は何を隠そうキャプテン翼世代だ。
自分は、サッカーをやらないけど、なぜ か、代表の試合はよく見ている。
ルールもそれなりに分かる。
変に愛国主義者なので、日本を背負っているという人たちを無条件 に応援したくなる、
そういう血が自分の中に流れているような気がする。

ドーハの悲劇。

1993 年10月。
まだ、自分が何者になるのかさっぱりわからなかった。
だけど、何か熱いものにかけたかったのだろうと思う。
テレビにかじりついていた。
その手からワールドカップ出場が遠のいた瞬間、言葉が出なかった。
詰めが甘いとだめだと思ったことを思い出す。

ジョホールバルの歓喜

1997年11月。
出張先の宇都宮のホテルで一人で手に汗を握り、大声を出しそうになりながら応援した。
勝った瞬間、友達に電話しまくった。
なかなか電話がつながらなかったことを覚えている。
そろそろ自分の仕事が面白くなり始めたこ ろだった。
何かを手に入れることとそうでないことはとても違うけれど、
それを手に入れることができるとき、ほんの紙一重なん だと思っていた。
運も実力のうち。

日韓共催ワールドカップ。

2002年。
友達と一緒に自宅で大騒ぎしながら応援した。
ひとつでも多く勝って欲しかった。
必死で応援しようと休んだ、トルコ戦にあっさり負けて、夢は砕けた。
韓国という国の底力とか、粘り強さとか、ハングリー精神に驚かされた。
私たちはやっぱり肉食系ではないと、 そう感じていた。
欲しいものは死ぬ気で手に入れなければならないと、実感した。

無観客試合のドイツ杯。

2005年6月。
観客のいない試合で手に入れたドイツへの切符。
だけど、まったくその後、勝つ気がしなかった。
素材が よくても、生かし方が問題なのかもしれないと思った。
ジーコで勝てなかったのは、残念だった。
私はジーコが好きだった。
だけど、日本人はジーコが望んだもののすべては持っていなかったのだと思う。

2009年6月6日。

また、新しい歴史の扉を開けて、日本代表は4度目のワールドカップ出場を決めた。
正直、俊輔くらいしか名前と顔が一致しない。
私自身 も一時期のような熱は冷めてしまったのだと思う。
睡魔と闘いながら、決定的な瞬間を見ていた。
勝つことが当たり前になること、がどれほど大変か、違う角度から気づく年にもなった。

16年。

とてもとても長い時間をかけて,日本代表という組織も育ってきたような気がする。
ワールドカップのベスト4はとても高い目標だと思うけれど、それに向かって努力することで、
必ず手に入れられるものがあると思う。
夢は実現するためにあるのだと、彼らを見ていると思い出す。
諦めたときにすべては終わるのだと。

2010年は忙しい。

南アフリカにはいけないけれど、きっと、必死でテレビを見ると思うし、
その前にはバンクーバーへ思いを馳せているに違いない。

【追記 プレトリアの死闘 2010年6月】

日本代表の冒険は決勝リーグ1戦目で終わった。
0勝3敗、グループリーグ敗退という前評判を覆す結果。
ベスト4を目指すにはまだ、足らないものがあったのかもしれない。

だけど真夜中の日本の瞬間最大視聴率は60%を超えたらしい。
それだけの人がこのシーンを注視し続けたのだろう。
見ているだけでも胃が痛くなるような試合。
「死闘」と呼ばれるにふさわしい戦いだったのかもしれない。
そして、PKでサッカーの神様は日本代表には微笑みかけなかった。

なぜか、見届けた私には悲壮感はなかった。
興奮と、爽快感がそこにあった。
日本代表が16年という時間を経て何か一つの形を残したような、
そんな気分になったからかもしれない。


私はこのチームからいろんなことを学んだ。
指揮官としての姿勢。
チームとしてのシナジー。
諦めないこと。

一番の収穫はまた、サッカーを見に行きたいという気持ちになったこと。
不思議な感じだった。


そして、振り返ると、行ったり来たりしながら、着実に前に進んでいることが分かる。
2014年にブラジルで迎える20回記念大会に、日本が次の歴史を作ってくれることを信じて応援しよう。
まだまだ、これからだ。

諦めるのにはまだ早すぎる。
そして、私が生きている間に、一度でいいから、日本が優勝するところを見てみたい。

※本記事は2009年岡田ジャパンがワールドカップ出場を決めたときに書いたものに、
昨日の結果を受けて追記したものです。
 22:28:21   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.06.03 Thu
■東京駅で見つけたスィーツ

名古屋からの帰りに、東京駅のグランスタで見つけた、可愛らしいスィーツ。

銀の鈴をモチーフにしているらしい。
しかし、3つ入りで300円を出る値段はちょっと高すぎると思う。
それが残念。

 09:38:17   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
2010.06.03 Thu
■タイ料理

タイフェスに行ったのにあまりに人が多くて、食事にありつけず、表参道のタイ料理やでお食事。

何かが違うような気もするたけど、目的は達成したので、よしとするか。

 09:36:18   comment:0   trackback:0   [Works-つれづれ]
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